こんにちは、
設計の一ノ瀬です!
夕方、空の色が
秋色になってきた今日この頃。
先週、ずっと気になっていたところへ。
行った場所は『 国立新美術館 』。
教科書や、建築雑誌で何度も見た美術館。
たまたま、行った日は
光をテーマにした展示をしていました。

美術・芸術の知識は全然ないので
萩原さんおすすめの『音声ガイド』を
使ってみました!
そこで、お気に入りの作品と出会いました。
ジョセフ・マロード・ウィリアム・ターナー
『湖に沈む夕日』

このシンプルな中に明るさを感じれる
この作品が大好きになりました。
今、目で見ているヒカリを
写真で残すことも難しいのに
絵で、ヒカリを表現しているターナーの作品に
心つかまれました。
ターナーから、
光をしっかり学んだあとに
いつもより、光と影を意識をして
国立新美術館を撮影しました。
普段と違った雰囲気を切り取れた気がします!
サンキュー、ターナー!




