ライブとケーキと

こんにちは、リノベ設計の丸山です。

最近暑すぎるので、大好きな滋賀散策は一旦お休み中です。滋賀散策以外の趣味はかなり少ないのですが、ライブとケーキだけは欠かせません。

1~2か月に1回以上のペースで(多い時で月3~4回)行っているロックバンドやパンクのライブでかなり元気になります。欲を言えばもっと遠征したのですが、交通費が高すぎるのでセーブしています…

また、ケーキは月に10個以上食していて、糖尿病になる前に沢山食べたいと思ってついつい買っちゃいます。(逆にね…)

そんな中でも、おいしすぎて何度もリピしたいお店が大阪天満宮近くにある「OKASHI SEKAIYAN」と、滋賀の南の方にある「ENSOU」です。

「OKASHI SEKAIYAN」は材料の質がとても良いのと、乗っかっているフルーツが美味すぎる…!初めて食べて感動しました。フルーツ大きすぎてタルト生地との比率がおかしいです笑。タルト以外の商品も濃厚でおいしいのでスイーツ好きな方は是非行ってください!14:30くらいに行くと品薄なので注意です。昼と夕方とで店舗に並べるそうで、もしかすると夕方の方があるかもしれません。昼間しか行った事ないですが…

また、「ENSOU」はタルトのお店なのですが、タルトの生地がそれぞれ違いみんな違ってみんな良い!そして乗っかっているフルーツやクリームが美味すぎる…!(2回目) 以前ここのタルトを購入して1時間30分かけて家に到着した後に食したところ、味が落ちるどころか美味さが継続していて感動しました。イートインもできて周りの自然環境も最高なので是非訪れてみてください。

最後にいつもの猫ちゃんも載せておきます。甘々なので爪切りも楽ちんです笑

2歳半を超えましたが顔が幼いです~~かわいい~~~~~~~~

名前を呼ぶor「かわいい」と言うと、「ニャーン」と返事してくれたり、振り向いてくれたり、駆け寄って来たり、しっぽで合図してくれたり…天才かな??? 言葉を理解している動物って可愛くて面白いですね~~ついつい笑っちゃいます。

進化を続ける。暑さと対策

こんにちは🥵

大工のヒラオです。

8月🌻

小休憩をこまめに取りながら頑張っています^ ^

気温30度の中、歩き、材料を持ち、材料を切り、運び、脚立に登り仕事をする。

タイムマシンに乗って高校生の自分に暑い中、暑くなる仕事はするな!と忠告しに行きたいです。どこで間違ったのか。これは永遠の疑問になりそうです🤣

それは僕の問題として…

嘘嘘🤥

とにかく暑い

どこかのビーチは暑さで観光客が減っているみたいです。ビックリですよね⁉️砂浜が暑すぎるとか。。。

嘘のような話ですが実話みたいです。

暑さで環境も変化していますね。

もう見た事ないって人は少ないと思いますが空調服、冷感タオル、ハンディ扇風機、どれも最近の商品な気がします。

現場サイドではまた新しい商品が出ています♪管のついた服を着て管内を冷水を循環する 水冷服なるものが登場しました🧊

僕は持っていないのですが、来年、再来年と暑さが進化するのであれば冷水を体に纏い仕事をする日も遠くないのかもしれません

5年後の暑さ対策が楽しみになったヒラオでした!

日傘の中に扇風機がついてたり?🤔

豊中まつり

こんにちは!

この夏、腕が日焼けでポッキーみたいな、工務の吉田です。

最近夏祭りラッシュが続いていますが、僕が参加した「豊中まつり」について紹介いたします!

今年で56回目の開催の歴史あるお祭りで、そこらのお祭りとは一味違うお祭りなんです!!!

その一つとして、豊中市は沖縄市と兄弟都市(姉妹都市ではないです)で、

それにちなんでお祭りの屋台には、定番の唐揚げ・たこ焼き・ベビーカステラ,etcだけでなく、

沖縄そば・サーターアンダギー・orionビールなど沖縄料理の楽しめる屋台がたくさん来ていました。

その中でも一番おいしかったのは、あの有名店「沖縄料理いちゃりば」のソーキそばです!

真夏に温かい食べ物?と思いますが、

暑いことを忘れるぐらい、コシのある麺・ほろほろのチャーシュー・さっぱりしたスープ

これを600円で食べれるなんて!!大満足です。

しっかりorionビールもいただきました!

そしてメインの沖縄音舞台!

三味線を使っていろんな曲を歌って踊ってとっても楽しいお祭りでした。

実は来年で兄弟都市締結50周年ということで、

来年の豊中まつりは、かなり盛大なイベントがあるとのことです!!

(沖縄出身のアーティストがくるかも?)

来年だけ服部緑地公園で開催予定だそうなので、ぜひ皆さんも地元を盛り上げていきましょう!

追記

諸説ありですが、なぜ兄弟都市と呼ばれているのかというと、

沖縄には「いちゃりばちょーでー」という言葉があり、

意味は「一度会えば、兄弟」

この言葉が由来で兄弟都市と呼ばれているそうです。

朝顔とサボテン

こんにちは。

牝小路です。

ここ最近、ものすごく暑いですね。

日中は外に出るのがツライですね。

さて、小学1年生の子供が夏休みに入る前に朝顔を持って帰ってきました。

私も小学生の時に朝顔を育てていた記憶が少しだけ蘇り、懐かしく思った次第です。

朝顔は最古の園芸植物と言われているみたいで奈良時代末期~平安時代くらいに渡来してきたらしいです。

また、江戸時代の2度の朝顔ブームを機に品種改良が大きく進んで観葉植物となったそうです。

私の好きなサボテンは1690年頃には日本に渡来してきたらしいです。

その後、1930年頃にはサボテンは大流行したらしです。

休みの日には観察がてら室内に入れて楽しんでおります。

最近の私のサボテンニュースと言えば、土手がサボテン収集をしていること。

岐阜

どうも 眉毛がもうすぐ繋がりそうな 工務の帶山(おびやま)です。

先日、人生初のローカル電車に乗ってきました🚃

色は赤

線路は単線

時速60キロ?

・・・

のんびり、ゆらゆら、ガタンゴトン🚃

優雅すぎて20分程の乗車時間にもかかわらずうとうとしてしまいました😪

ゆっくりゆっくり流れる時間に癒された一日でした!

次はどこに行こうか、、、

暮らしの中にある芸術

こんにちは。

ANESSAを塗っても日焼けが止まらない工務の寺下です。

猛暑が続く中、ANESSA以上の日焼け対策が思いつきません。

なにかいいアイディアはないでしょうか。大至急教えてください…

先日、中之島美術館で開催している「民藝」‐MINGEI‐ という展覧会に行きました。

民藝とは、約100年前に思想家・柳宗悦が説いた民衆的工藝を略したものを指します。

簡単に説明すると、我々の「衣・食・住」日々の暮らしの中の身近に潜んでいる「美学」に触れるというもの。

日本での着物の文化や中世以降の西洋の食器の歴史など、

それぞれの国や歴史、文化の違いで様々なデザインやモノの機能性が大きく変わっていました。

日常の身の周りのあちこちにも、大なり小なり美が潜んでいるのだと気づかされたとても貴重な時間でした。

詳しく話すとネタバレになるにで、気になった方・行かれる予定のある方は是非足を運んでください。

それでは!!

暑さが続く日々です。

ご無沙汰しております。前川です。

7月半ばから8月に入り日中は35℃を超える猛暑日の中

現場では作業をしております。

ついつい、自宅に夜帰ると食欲がわかないので夏になると

韓国風冷麺(レトルト)冷凍うどん、そうめんを作ります。

今回は冷やしうどんとそうめんの即席濃厚つゆの作り方えを

書きますのでご参考にしてください。

材料(1人前)

1.生醤油       ・・・大さじ1

2.ゴマドレッシング・・・・・大さじ1

3.冷水      ・・・・・大さじ2

4. サバの味噌煮缶詰め の煮汁・1/4

上記材料を混ぜるだけで濃厚なつけ麺のだしが出来ます。

鯖缶のサバと麺を一緒に食べるとさらに美味しさが増します。

是非、食欲がない時は一度試してこの暑い夏を乗り切りましょう。

また、次回によろしくお願いします。

イカ釣り

こんにちは!

すっかりあごひげが板に付いてきたと話題の現場監督

緒方です。

さて。

7月下旬、少し時期としては遅めでしたが、

京都府宮津は天橋立まで、イカ釣りに行ってきました!

お昼の13時に出向した船は、約1時間かけて最初のポイントへ。

昼間は「アコウ」「カサゴ」などの根魚を狙うそうです!

いかにも”釣り”っぽい「投げ釣り」を楽しみながら、

約5時間釣り続けて、ほとんどボウズでした。

唯一釣れたのは、外道と呼ばれる「エソ」という魚1匹。

初ヒットにカメラを構えてくれた船長さんが、

なにも見なかったと言わんばかりに、船室に戻っていきました。

まぁ釣れないながらにも道中で、鳥山や、イルカ、飛んでいるトビウオを観れたから、良いんですけどね…。

しかし!

今日のメインはイカです!

同船していたAさんからも、

「イカをたくさん釣ったら良いよ」と励まして頂き、

意気揚々とイカのポイントまで波に揺られました。

ちなみにその方はタイやらアコウやらをお釣りになられてあそばせでした。(すごい!)

ポイントに近づくと、僕らの他にもイカ漁船がたくさんいて、

数える事100隻越え!かと思ったのですが、

よく見ると半分は国道に建つ該街頭でした。

ある程度暗くなり始めた19時頃から、

イカ漁船ならではの投光器を焚いて、イカ釣り開始です!

僕を海へ連れ出してくれたTさんは、

1週間前に下見としてイカ釣りに行っていたそうで、

そのリサーチに基づいた仕掛けを用意してくれていました。

それが釣れるのなんの!

事前に動画を見て予習していましたが、

明らかに周りとは食いつき方が違いました!

どうやら、イカのサイズに合わせて、

いつもよりも小さめの仕掛けを使っていたそうです。

釣具屋さんでも事前に、

「イカがつかんで離さない!魚介エキススタンプ!」

という仕掛けに匂いを付けるズルいアイテムも買っていたのですが、

圧倒的にTさんセットの仕掛けが最高でした。

イカを満足に釣り上げた私とTさんは、アジやサバを狙う事に。

これがまた釣れるのなんの!

毎度おなじみTさんチューンの仕掛けと竿を使わせてもらい、

Tさんの真似をして釣っていたのですが、

ほとんど入れ食い状態で、引きも強く、

まるで釣りゲームの様な釣りを楽しむ事が出来ました!

(超ドラグってました。)

そうして、初心者としては上出来であろう大漁に満足しながら、

帰りの船から見た星空はとてもきれいで、

疲れた体が空に溶け込むように、空を見上げて、眠りにつきました。

約1時間ほどの帰路の末、深夜1時半頃帰港しました。(海上生活12時間

めっちゃ楽しかったです。

たくさん釣れた事ももちろんですが、

初めて遊ぶ方々と、初めての遊びに行けた事が、

何よりの思い出となりました。

後ほど、外道と呼ばれていたエソが

高級かまぼこの材料だと知り、かまぼこにして、おいしく頂きました。

イカ、アジも文句なしで最高においしかったです。