おすすめの映画

息子の保育所入園が決まり「家で何て呼ばれているの?」と先生に聞かれた時

困らない様に そろそろ名前で呼んであげないとなー、と思っています。

現場監督の緒方です。

#現在の呼び名は「おぶみ」です。#パイセンオブイトラ君のオブです

#え

お久しぶりのブログ当番です。

今日はおすすめの映画についてお話したいと思います。

「えんとつ町のプぺル」

5000部売れたら大ヒットの絵本業界で50万部売れた、

特大ヒット絵本が映画化した作品なのですが、

作者は芸能界の嫌われ物、お笑いコンビ キングコングの西野亮廣です。

「芸人さんが絵本書いてるの?」「映画化ってどういう事?」

みたいな疑問が出てきたと思いますが、

そもそもが映画やミュージカルなどの2次創作を見越して世界観を作り込んでおり、西野に関しては先日 吉本興業を卒業しました。現在無職です。

そんな一般大衆的な考えからは少し逸脱した西野ですが、

書いてる絵本、出来上がった映画は王道も王道、

どの世代の誰が見ても楽しめて感動できる作品となっています。

それこそジブリ作品やディズニー映画のように。

この時点で内容が気になった方は「えんとつ町のプぺル 無料公開」で検索してみてください。絵本の内容が全ページ無料で読めます(笑) YouTubeで検索をかけると、映画の冒頭がノーカットで観れます。

それだけのネタバレを踏まえた上でも、感動します。

最近の緊急事態宣言を受けて唯一、客席稼働率が下がらずに上がり続けている映画です。

ちりばめられた伏線や、感情移入するキャラによって作品の見え方が変わる事からリピーターが続出している映画でもあります。

結末、展開が分かっていても感動してしまう、そんな映画です。

僕も結婚式の準備が落ち着いたら、2回目を観に行こうと思います。

鬼滅の刃を皮切りに、アニメが世の中に与える影響は日に日に大きくなって来ています。

このタイミングで皆さん、アニメの面白さや西野の面白さを肌で感じてみて下さい!

以上、息子の呼び名が「おぶみ」から「園児くん」に変わり始めている話でした!

また、お会いしましょう!

#え

https://bit.ly/3jdgFOY

 

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